あなたの会社に合った税理士を選ぶことが、経営に専念するための最も大切な選択肢です。

小林雄気税理士事務所は、技術力・営業力には自信があるのに、どんぶり勘定から抜け出せずに赤字や資金繰りに苦しんでいる中小企業・個人事業主のための会計事務所です。

経営者とは文字通り経営をする人のことです。ですが、次々と襲いかかってくる、ヒト・モノ・カネの問題に社長1人が振り回されて、本来の目的である経営がおろそかになっていないでしょうか?

私たちはお医者さんのように、お客様の問題点をしっかりと診断し、経理面での処方箋を少しずつ丁寧にお出ししていきます。社長は「少しずつでも会社を変えていかないと、ウチの未来は無い!」というぐらいの覚悟を持って、会社の体質改善を図っていかなければいけません。

後ろ向きの問題に追いかけられる毎日から卒業して、しっかりと経営へと取り組める充実した日々の到来を想像してみて下さい。

私たちと一緒に筋肉質な会社へと生まれ変わりましょう!

小林雄気税理士事務所の3つの強み
  • 圧倒的なIT力で経理を楽にきっちり行います。
  • 1年後の利益と資金をしっかり予測します。(資金はオプション)
  • 経営のコンパスとなる分かりやすい資料を作成します。
どうして赤字や資金繰りに困っている会社がメインターゲットなのですか?
どうすれば自分の会社が良くなるかを、社長が一日中、熱く一生懸命に考えはじめること。いわゆるスイッチが入って、前向きに動き出した人と一緒に仕事をすることほど、ワクワクできることは無いからです。変化を恐れず立ち向かっていけば、元々、技術力や商品力に自信がある会社ですから、必ずいい方向へと動き出します。
得意な業種はありますか?
弊事務所の得意とするIT力を活かした合理化の推進は、中小企業という切り口であれば大抵の業種で活用が可能です。逆に、この強みが生きてこない、相続や、特殊性が高い医師・歯科医師・公益法人の経理などは、弊事務所のメリットを感じてもらいにくいため、現時点ではお受けしていません。(将来的に出来るように頑張ります。)
何をしてもらえますか?
他社の事例や私が学んできたことを元にして、会社に合った体質改善の手法を一生懸命に考えて提案いたします。もちろん、全てのベースとなる会計税務は言うまでもなく、しっかり、きっちりと行います。
お願いすれば必ず会社再建ができますか?
税理士は経営コンサルタントではありませんので、残念ながら即効性のあるコンサルティングは出来ません。ですが様々な業界を見てきましたので、どの会社にも共通する改善点を知っていますし、提案することもできると思っています。それをヒントにしていただき、自社に上手に取り入れることができるかどうかは、社長ご自身の実行力にかかっています。
顧問料は高いですか?
決算料や年末調整の費用を別でいただいていませんので、年間の費用で考えると一般的な会計事務所とあまり変わらないと思っています。昔ながらの会計事務所から移ってこられたお客様からは、今までとのサービスの違いにお値打ちさを感じていただいているようです。
対応範囲はどこまでですか?
距離的には愛知県、岐阜県南部、三重県北部となります。ただし、インターネットを利用してのやりとりがメインであれば、その他の地域にもご対応いたします。年一ですが、東京のお客様もいらっしゃいます。
会計データの入力は自社でした方がいいですか?
経理の担当者がいる場合や、社長が簿記をある程度理解されていて、データ入力を本業の片手間で出来るという場合は、自社での入力をお勧めいたします。そうでない場合には、新たに経理を雇うよりも遥かに安くつくことと、社長には簿記の勉強をするよりも経営に専念していただきたいことから、私たちにに依頼していただいた方がベターだと思います。
会計ソフトの変更は必要ですか?
弊事務所では、弥生会計に合わせてチューニングを行っていますので、原則として弥生会計に会計ソフトを変更していただいています。変更に伴って発生する旧ソフトからの会計データの変換・取込は無償で行っています。
黒字の会社は対応しないのですか?
「少しずつ、でも確実に、会社を変えていきたい!」というお考えのお客様であれば大歓迎です。「自社のやり方を変えたくない、これまで通りのやり方じゃないとイヤだ」と言われるお客様には、あまり向かない会計事務所かもしれません。

税理士さんインタビュー

奥田正名さん
名古屋市中区栄
税理士法人
ザイムパートナーズ
 
大橋由美子さん
名古屋市中区丸の内
大橋会計事務所
httpsのパネル
PAGETOP
Copyright © 小林雄気税理士・社労士事務所 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.